| 武蔵村山市行政区画の変遷(明治以降) |
| 明治元年6月 (1868年) |
府藩県職制度により、武州多摩郡中藤村、横田村、三ツ木村(一部を除く)、岸村の御領分が韮山県に所属する。 |
| 明治4年11月 (1871年) |
廃藩置県により、韮山県中藤村、横田村、三ツ木村、岸村が神奈川県に編入する。 |
| 明治17年6月 (1884年) |
北多摩郡中藤村、横田村、三ツ木村、岸村の4か村の総合村となる。 |
| 明治22年4月 (1889年) |
北多摩郡中藤村ほか3か村組合が設立される。 |
| 明治26年4月 (1893年) |
北多摩郡中藤村ほか3か村組合が神奈川県から東京府に編入する。 |
| 明治41年4月 (1908年) |
中藤村と横田村が合併し、東京府北多摩郡中藤村ほか2か村組合となる。 |
| 大正6年4月 (1917年) |
3か村が合併し、東京府北多摩郡村山村となる。 |
| 昭和18年4月 (1943年) |
東京府が東京都となる。 |
| 昭和29年11月3日(1954年) |
町制施行によって、東京都北多摩郡村山町となる。 |
| 昭和45年11月3日(1970年) |
市制施行によって、東京都武蔵村山市となる。 |